カズヤのブログ

ジムニー、XR250で林道ツーリング、アウトドア

広島県は宮島へ

今日は5時起きで、6時に家を出て広島県は宮島、厳島神社まで観光へ。

広島県へは初めて行きました。

10時前にフェリー乗り場に到着。

午前中が空いてるのでオススメと聞いてた通り、空いてました。

やはり外国人の方が多いです。

ちゃんと鹿はお店の前で並んでたのには笑いました。何を待ってんだか。

その後は、移動して昼食に広島焼きを食べ、平和記念資料館、原爆ドーム、広島城へ。

もう15時過ぎになり、最後に行きたかった大和ミュージアムへ。

しかし、まだ災害の影響で呉方面への高速は通行止めになっている為、下道は渋滞で着いたのは16時半に。

閉館の18時まで見物し帰路へ。


サービスエリアで夜食を食べ22時半に帰宅。

前から行きたかった広島観光が出来て満足な1日でしたが、遠い。

今日は、ちょうどいいフリードハイブリッドで行ったのですが、1リッター20キロと燃費が良く給油無しで帰って来れました。

走行距離635キロ

久しぶりの林道ツーリング

久しぶりに動かすXR250

今日は仕事が16時からなので、天気もいいし前回残雪で抜けれなかった、万場スキー場へ林道ツーリングへ行こう!と8時に家を出る。

万場スキー場を抜け、瀞川林道へ向かい、ハチ高原から帰路への予定。

これなら15時には帰って来れる?

出勤時間帯なので交通量が多い。

175を北へ

青垣インターから乗り、日高神鍋高原出口へ。

万場スキー場に着いたのは11時

思ったより時間が掛かりました。

途中、三叉路に出てどちらに行けば良いのか悩み直進することに

それが間違いだったみたいで

右に曲がっていれば9号線へ出れたみたいで

そのまま瀞川林道へ向かうつもりだったのですが、、、

舗装路を長々と走って行くと子鹿に出会い、名草神社があり、

全く知らない所に出てきました。

267をしばらく走ると前に高架が見え、そこの三叉路を左に曲がると268来た道へ戻る方面へ。

万場〜蘇武岳〜妙見山を抜けたみたいです。

もう帰らないと時間が無いので、来た道へと日高神鍋高原入口へ。

やはり時間が無いのに遠出は無謀でした。

そのまま帰路へ

15時に自宅到着です。

林道を走ってたのが、1時間程で

往復の時間がかかり過ぎて、疲れただけで楽しめなかった。

時間が無い時は近場の兵カンですね。

素人の銅管水漏れ修理(TFテクタッチ)

小屋のキッチン裏の壁下からポタポタと水漏れが

すぐに水道屋に連絡。

原因を調べてもらったら、壁の中で水、お湯の配管からの漏れでしょうと。

両方とも外配管なんで簡単に修理が出来そうな気がします。

水道屋は、どちらかわからないので、とりあえずお湯の元栓を閉めて様子見ましょうと。

また1週間後に修理と言う事でどうでしょうか?と


費用はどれくらいか聞いたら、25000円。

銅管をバーナーで焼いてろう付けして、、、

私には出来ない作業だなと思いました。


とりあえず1週間待って見てみたら、お湯配管からの漏れのようです。


しかし、なんとか自分で安く出来ないかなとネットで調べたら、銅管を簡単に接続できる「TFテクタッチ」と言う物があると。


何処のホームセンターに売っているのか調べたら、加古川のロイヤルホームセンター、建デポにある事がわかった。


まず建デポに行くと、ありました!

全ての材料を持ってレジに行くと、建築関係の会社の人にしか売れないと。

は?何それ?

結局買えずに、もう一つのロイヤルホームセンターへ。

こちらにもありましたが、価格が高い

同じ物なのに全部で3000円も高いやん、、、

全部で8500円

業者に頼むより1/3で済みますが。

仕方ないので買って小屋へ。

元栓を閉めて、水道栓を外します。

次は外に引き出してパイプカッターで切断します。

外した配管と同じ長さに、買ってきた部材を組みます。

簡単です。差し込むだけ。

先に室内の水道栓側をシールを巻いて取り付け、切った外の配管と買ってきた配管を繋ぎます。しかしここで苦戦

バーナーで焼いてあるから太くなったのか、きつくてはいりません。

無理やり押し込んで行くと今度は抜けなくなるわで、汗だくになりながら20分かかって抜きました。

焼きの入ってない所までカットし、再度接続するとあっさり入りました。

元栓を開けて漏れが無いかチェック。

差し込むだけなのに漏れない、すごいなコイツは。

あとは断熱材を巻いて終了です。

また今度来た時に、漏れが無いか確認するまでは安心出来ないですが、とりあえず安く済んで良った。

外した漏れていた部分がどうなっていたのか気になったので、断熱材を剥いてみたらビックリ、、、

銅管が裂けてました。

断熱材のお陰でポタポタ漏れ程度で済んでたんだなと。

気になったけど、保温材って銅管専用があるのかな?

これは元から保温材が巻いてある銅管?

調べて保温材をやり直さないと?